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ジャンカラで優勝セール!!

ジャンボカラオケ広場では、本日より全店で半額セールを実施!ルーム代、飲食代すべて半額です。さあ、この機会に週末はカラオケへGO!...

32年目の雪辱。阪神タイガース優勝!!

甲子園での阪神VS巨人戦での胴上げ…。1985年も、2002年にも果たせなかった、宿敵巨人の目の前での優勝を、遂にやってくれた。それは32年前に遡る。昭和48年のセ・リーグ、ペナント・レース。巨人と阪神ががっぷり四つに組んだ、この年を振り返る。...

田尾監督ラスト・ゲーム

楽天イーグルスの今シーズン・ラストゲーム。今年のチームを象徴するように善戦しながらも破れ、田尾の監督生活を閉じた。私は歴代プロ野球選手の中でもっとも好きな人が二人いる。江夏豊と田尾。...

カラオケ大会行ってきました!

24日土曜日「THE BEATLESカラオケオフ大阪」たいへん楽しいオフ会となりました。毎回幹事されるアキバさん、お疲れさまでした。...

F1新チャンピオン誕生!

毎年のことですが、チャンピオン誕生の瞬間というのは何とも言えない感動があります。それが新チャンピオンとなるとまた格別。ここ数年ミハエル・シューマッハーの時代が続いてて、だんだんとマニアックな部分を楽しまないとF1がつまらなくなって来てましたけど、いよいよ来年は誰がチャンピオンになるかわからない、各レースがとても楽しみになってきそうです。...

緊急!! 第2回、Beatlesカラオケ大会直前告知!

メルマガでは既に告知していました『THE BEATLESカラオケオフ大阪』が、いよいよ明日開催されます。...

Fine Line

ファイン・ライン(CCCD)posted with amazlet at 05.09.20ポール・マッカートニー 東芝EMI (2005/09/07)売り上げランキング: 235おすすめ度の平均: 新曲Amazon.co.jp で詳細を見るほとんどの楽器をPaul McCartney自身が演奏したというアルバム『CHAOS AND CREATION IN THE BACK YARD』のオープニングは、先にシングル・リリースされたミドル・テンポの軽快なロックン・ロール・ナンバーです。...

ミュージカル『レノン』打ち切り

ブロードウェイ・ミュージカルの『レノン』が、興行不振から打ちきりになることとなりました。「ヨーコ中心のストーリーになっている」と批判され、客席も半分近くは空席だったようです。...

「Fine Line」が早くもカラオケに!

JOYSOUNDでは、早くもPaul McCartneyの新曲「Fine Line」をカラオケで楽しむことができるようになりました。http://joysound.com/そういえば、『NAKED』のときも真っ先にカラオケ化していたような…。登録曲数は少ないですが、早いのがウリ!早速今から体験してきます!!...

Paulの髪が…

別にカツラがはずれたとか、汗で毛染めの色が落ちたとかではないですよ(笑)。マイアミで全米ツアーをスタートさせたPaul McCartneyは、再び後ろ髪を首まで伸ばしているようです。後ろ髪だけを伸ばしたウイングス時代のPaulが一番カッコよかったですよね!http://www.bobgruen.com/files/paulmccartney.html...

Paul McCartney全米ツアー、スタート!

セットリストが以下のサイトで公開されています。http://www.macca-central.com/macca-news/morenews.cfm?ID=1846もう少し、ニューアルバムからとりあげてほしかったんですが、その分すっごく嬉しい選曲もありました!声の調子が悪いという噂もありましたが、そんな声も吹っ飛ぶようなライヴになっていることでしょう。...

次のシングルは「Jenny Wren」

「Fine Line」がヒット中のPaul McCartneyの次のシングルとして、「Jenny Wren」が11月にリリースされるようです。...

She Is So Beautiful

ボーナス・トラックの2曲目は子守歌のような曲。結構凝った音作りがされていて、それ故アルバム・リストから外されたのかも。...

non title

この先行初日された日本盤には、2曲のボーナス・トラックが挿入されています。その1曲目はインストゥルメンタル。ヘビーなギター・サウンドからピアノをメインにしたフレーズへと移り、最後はエフェクトを使った、このアルバムとしてはかなり異色なサウンドへと変わっていきます。...

Anyway

仕事を終えて夕暮れの道を我が家に向かって帰る。そんな光景を思い浮かべます。アルバムの最後を飾るにふさわしい、静かな曲。ビー・ジーズのようなフレーズがおもしろい。ここまで全部を通して、アレンジがとてもシンプルなのに驚きます。『RAM』で見せた複雑怪奇なアレンジと同じ人のアルバムとは信じ難くもあり、しかしBeatles時代、とくに『REVOLVER』あたりの制作方法に戻ったようにも感じられ、その分Paulの歌声がしっかり聞...

This Never Happened Before

一転スローテンポのバラード。63歳になり、その歌声も昔とくらべキーが低くなったなか、比較的高いキーで綺麗なPaulの声を聴くことができます。...

Promise To You Girl

オープニングで珍しく歌い上げるかと思えば、いきなりコーラスが入りかなり強引に曲は展開していきます。が、これもPaulならでは。「Fine Line」の次のシングルは、これでは?...

Follow Me

昨年の欧州ツアーで披露されたこの曲。ミドルテンポは心地よく。またところどころダブル・トラックになっていたり、要所要所でハモリが入っていて、このアルバムの中では少ない、Paulらしいサウンド。...

Riding To Vanity Fair

一本調子のリズムトラックに乗せられたメロディは、Paulの曲としてはかなり異色。「A Certain Softness」と続けて聴くと違和感は感じないかも。途中で入ってくるリード・ギターは、「I Want You」に似て、アダルトは味わい。アルバム中の他の曲に比べると比較的長い曲で、一本調子のリズムは余計にそれを感じさせます。...

A Certain Softness

ムード歌謡のような雰囲気のラテン調。まさかそこまで意識しているとは思えないけど、サザンがときどきやるパロディっぽい音楽を思い出します。...

Too Much Rain

この曲に限らず、ほとんどの曲で感じるのは、すぐ目の前で歌っているようなPaulのボーカル。エコーもなくダブル・トラックもほとんどなし。これまでのPaulとは違う歌声が聞こえます。それが逆に緊張感を出している。...

English Tea

これはまさしく「For No One」!バックのビアノ・アレンジや、歌詞とメロディの絡み具合が何ともウレシイ。ダブル・トラックで登場するリコーダーも美しく、もっと長く聴いていたい曲。...

Friends To Go

ところどころにフィーチャーされたバック・ボーカルが心地よい。軽いサウンドは、聴くほどに滲みてくるでしょう。...

At The Mercy

低めに抑えたボーカルは、まるでビリー・ジョエルのよう。この曲も含めて、ここまで聴くとPaulの声がすごく生々しいのに気づく。ダブル・トラックもほとんどありません。...

Jenny Wren

アルバム中もっとも前評判の高かったこの曲を聴くのは楽しみでした。イントロが始まってすぐに、きっと誰もが感じるでしょう。「Blackbird」だ!と。そして、名曲の予感を。子守歌のようにささやくPaulのボーカルは、そのまま「Junk」を思わせる哀しげなメロディに。聴くほどに胸にジーンとくる素晴らしい曲。...

How Kind Of You

この曲がもしカラオケになったら…。相当唄うのが難しい曲です。ピアノの演奏がまるでボーカルのメロディを無視しているかのよう。1番は、このピアノだけでPaulが歌っています。ベースやドラムスが入って、ようやくリズムがとれるという感じの難曲。終盤、ベースが前に出てくるあたり、「Rain」を思い出すフレーズが!...

Fine Line

それでは、ただいまより実際にアルバムを聴きながらの、リアルタイム・レビューといきましょう。まず、シングルカットされた「Fine Line」。イントロ前の遊びが、『LET IT BE』を思わせますが、この曲自体はもう少し時代を遡って、「Hello Goodbye」のようなノリを感じました。ミドルテンポの心地よいリズム。初めて聴いた時からすでにいっしょに唄ってしまう覚えやすいメロディ。...

『CHAOS AND CREATION IN THE BACKYARD』本日発売!

遂に4年ぶりとなる、Paul McCartneyのニュー・アルバムが発売されました。...

Johnのドキュメンタリー、来年7月リリース

タイトルは『US VS. JOHN LENNON』。ポップ・スターから政治活動家へと変化していくJohn Lennonの姿を年代順に追ったものです。これが、映画なのかDVDなのか、どういう形でのリリースになるのかは未定。...

Paul、ドラッグをやめる!

Paul McCartneyの妻、ヘザー・ミルズによる強い抗議でPaulはマリファナをやめました。1964年にBeatlesが初めて渡米したときに、ボブ・ディランによって彼らはマリファナを知りました。John LennonやGeorge Harrisonはそれによる逮捕歴があり(実際に吸っていたわけでなく、かなり陰謀めいたものでしたが)、Paulに至っては、1980年の日本での現行犯逮捕の記憶がまだ鮮明に残っています。...

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FUJIYAN(世界初のビートルズ・カラオケ・プロデューサー)

  • Author:FUJIYAN(世界初のビートルズ・カラオケ・プロデューサー)
  • こんなことを思ったことありませんか?

    Beatlesになりたい!

    会社の同僚との飲み会。カラオケの席で唄ってみたいBeatlesナンバー。
    しかし、そんなことをしたら、退かれるに違いない。

    ああ、唄ってみたい。誰にも気兼ねせずに、大好きなBeatlesを。
    コーラスをつけたり、ハモってみたい。Beatlesで。

    そんなあなたを応援します。私といっしょになりましょう!

    週末はBeatlesに!

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